3月21日「cosmic circus」予約終了!!

2016年3月21日ライブイベント
「cosmic circus」は定員数に達した為
予約を終了しました。


皆様、早く予約を頂きありがとうございました!!
なお、当日のキャンセルやお店のスペースの状況により入れる可能性がありますので、
当日に情報をSNSにてご案内するかもしれません!
または、開演直前に電話にてお店に問い合わせ下さい。

本当にありがとうございます!!!
ご不明な点がございまいしたら、下記メールまでご連絡下さい。

nanaeandminy@gmail.com
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# by 7ebon | 2016-02-09 20:56 | LIVE

重要な告知だよ!

尾林星1年ぶりの東京ライブ!!
今をときめく井手健介くんが登場!!!

「cosmic circus」

2016年3月21日 
(月・祝) 宇宙新年!!

*尾林 星 (Sei Obayashi)
*井手 健介 (Kensuke Ide)
*ホセ&トンチャイ (José & Thongchai) 



ticket   ¥1,500 +1drink
open: 18:00
start: 19:00

場所: uzna omom (ウズナ オムオム)
     http://www.uznaomom.com/

原宿 表参道にある小さなカフェですので、定員数が限られています。
ご予約頂けると幸いです。

御予約はこちら → nanaeandminy@gmail.com


*注 意*
お店では御予約を受けておりません。
場所が分かりにくい為、当日の場所や状況の問い合わせのみ電話にてご案内できます。



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尾林星http://www.obayashisei.info/

東京出身
現在岩手県宮古市で
市の広報と農業の手伝いやりながら
音楽作って演奏して暮らしてます

養護施設から学童からホテルでの宴会から
冠婚葬祭からライブハウスから
東京ドームから(希望)
マジソンスクエアガーデンまで(これも希望)
どこでも演奏しに行きます(希望があれば)

Heart Of Summer  (soundcloud)←ここから聴けます!


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井手健介    http://idekensuke.blogspot.jp/

1984年3月生まれ。宮崎県出身。2012年より不定形バンド「井手健介と母船」としてライブ活動を開始。15年8月、1stアルバム『井手健介と母船』(P-VINE RECORDS)をリリースする。



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# by 7ebon | 2016-02-08 13:50 | LIVE

cosmic circus

ただ、単純に思いついた言葉だったんで
cosmic circusにしてみた。

今年からはまた動きがでるなあと思ってます。
引っ越したのが始まりです。

東京って本当になんでもあるなあと実感しています。
田舎に慣れたらびっくりする。でも狭い。狭いんだよね〜ってのが感想。
体が思うようリラックスできてない感じがする。
でも人間は適応能力高いからもう少しだ!っと思っている。

音楽活動はしばらくしていませんでした。
昨年の3月に少しだけ歌わせてもらったくらい。
その時は尾林星くんに誘われてでしたが、、、、
今度は私からライブの企画を立てました。

っというわけで、
1年ぶりに尾林くんを岩手の宮古から呼び寄せます!!!!!!!!!!!!!

3月21日(月・祝)
場所は表参道のcafe 「uzna omom」
星くんの東京ツアーの1つということになりそうです。

星くんのほかの共演者はあと2組。
徐々に発表してゆきましょう!

小さなお店ですので、座れる定員数がすくないですが、立ってもみれます。
その日は空けておいてくださいね。
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# by 7ebon | 2016-02-04 21:11 | ニッキ

探し物がみつからない

探し物はでてくるのか?今年中にみつかるのか?
今年のおみくじを久々に広げて見てしまうくらい出てきてほしいものがあったなんて!
失物は「物にかくれて出ず」 だった。
がっくり、、、、、物のかげを探してみようと思う。
探しているのは2枚のCDで、データはあるけど入れ直したいと思って探し始めたが出てこない。
そのうちの1枚は重要で、これがないとちょっと、生きていけない。
精神を安定させるための1枚に自然となっていった不思議な音楽。
ちゃんと言うと、私に一番近い感じのする音楽。
体内の水のような、血のような、、、

明日からは掃除も兼ねての宝探しだな。

年末っぽい。

「マイルド変換」という言葉を意識していると、
待つことに対しても、必死でなくなっていい。
片意地はらないマイルド変換はとても必要だ。
こんつめないためのマイルド変換。
意識しなきゃできないからこそのこと。
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# by 7ebon | 2015-12-11 16:46 | ニッキ

一聴惚れ

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ああ 秋

「一目惚れ」があるなら「一聴惚れ」もあるでしょ?
見るではなくて、聴くのほう。

10年ぶりくらいに、JAZZのライブハウスに出かけた。
10年前はというと、わりと浴びる様に生演奏を聴く日々が日常にあったのでした。
そこを辞めた後、JAZZからは離れていたみたい。

昨日、海野雅威さんのピアノトリオの演奏を聴きにいった。
海野さんはJAZZピアニストで、現在はニューヨークで活躍中なので、
日本で聞けるのは1年に1機会。
そのことは知っていて、気にしていたけどタイミングは今でした。
そして、この人こそ、私の「一聴惚れ」現象が起こった人。
初めて聴いたときから好きです。それも10年前くらい。

JAZZのライブハウスっていうと、結構入りにくい雰囲気があるんだけど、
1度入ってしまえば居心地はとてもいい。
薄暗くて、落ち着いてる。
今回は南青山Body&Soulで、初めて行ったけど広くなく、狭くない
臨場感が味わえる素晴らしいサイズだなっと思いました。

海野さんのトリオのメンバーはHPでじっくりチェックがいい。
Tadataka Unno HP

ベースの方は歳の人だけど、大物との共演歴が沢山ある人で、
ドラムの方も若い、新進気鋭のこれまた大物との共演歴が多々。
大物の名前は聴けば分かる感じだったし!
そして演奏も素晴らしすぎた。

音楽をそのまま伝えたい気がしますけど、できないので、
私は自分の世界の感覚で覚えている。

「温泉」みたいだった。
ライブの、音楽の話なんですけどね。
きっと、音楽を生で聴くことが少なくなっったから体の細胞がなよっとしていたんですね。
1曲目の始めで感じたのは、温泉に入る時の「ぐあ〜」ってなる感じ。
露天だったな。
外の開放感と、お湯のまとわりつき感。
進んでいくうちに体の全細胞に浸透してどんどん甦っていく。
最終的にはぽっかぽかの爽快感!
リズムと音とグルーヴが温泉のように心地よかったってことを言いたいだけで、
これは音楽の話です。

バラード曲では、シャボン玉の感じ。
音が気体の構造物になって浮いたと思ったら弾ける。
弾けたものからキラキラした音が飛び散って本当にキレイだった。

海野さんのオリジナル曲も半分くらいセットに入っていて、
土の大地がみえたり、ダンスがみえたり、
かとおもえば、スタンダードの曲はみっちりとJAZZらしい
JAZZの面白さが満載で楽しかった。

10年もあれば凄く変化がある。
私の音楽の聴き方、感じ方も成長している。
だからこそ楽しいのだなって思う。

でも、一番楽しいのは演奏してる人達なんだよなーって実感する。
あああああ、、、、、、、、
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# by 7ebon | 2015-11-15 16:47 | ニッキ

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